日記・コラム・つぶやき

2014年11月10日 (月)

代謝機能の衰えを感じて

30代後半にさしかかり、あまり食べなくても太るようになりました。
食事量を減らしても、ほとんど体重が落ちなくなり、お腹も張り出てくるようになったのです。
そんなとき出会ったサプリメントがマカサポートDXです。
最新設備の工場で製造された国産サプリメントであること、タンパク質、ビタミン、ミネラルなどがバランスよく含まれていること、マカのエストロゲンの分泌を促してくれること、などにメリットを感じました。
マカサポートDXを飲むようになると、最初に肌のハリがよくなったのを感じました。
その後も飲み続けると、今度は代謝機能がよくなったらしく、食べても体重に反映されなくなったのです。
食事制限をすれば、しっかりと体重が落ちるようになり、ピーク時と比べて7kgのダイエットに成功したのです。
マカサポートDXでお悩み解決でき、現在も適正体重を維持できています。

2014年4月15日 (火)

イースター

日本ではハロウィンはかなり浸透してきて、街の販促物、飾り付もクリスマス前にはハロウィンの悪魔や魔女、スパイダーやかぼちゃがよく使われるようになりました。
ここ10年ほどで急激に浸透したハロウィンですが、英語教室に参加しているともっと違った行事があります。春に行うイースターです。イースターエッグを隠して探しっこしたり、うさぎの紙人形をもらったりパステルカラーが印象的なイースターですがこちらの行事はまだ日本にほとんど浸透していない感じです。
もともとイースターとはキリストの復活祭のことで、イエスキリストは死んだあと、3日して復活したとされているそれを記念したお祭りだそうです。ちょうど春の時期で欧米ではさまざまなカラーに色づけしたイースターエッグを家や庭に隠して探させるという楽しいイベントがあるそうです。パンケーキを作って配ったり、うさぎをかたどったチョコレートを配ったりするそうです。
もしかしたらこれから日本でもこうした行事が浸透するかもしれませんね。

2014年2月 2日 (日)

ダロワイヨのマカロン

マカロンが好きです。いただくお菓子の中でマカロンとバームクーヘンは特別嬉しい贈り物です。
マカロンは小粒なお菓子なのに本当にいろいろな工夫がされていてすごいです。
まずマカロンは外見が可愛すぎます。パステルカラーでピンクやオレンジ、黄色にきみどりなど見ているだけでも元気で楽しくなってしまうようなカラフルさが本当に可愛いです。
きっと着色料の力なのですが、マカロンならしょうがないか・・・と思える程マカロンにとってカラフルな色は欠かせないものです。
外側はかりっとしていて中側は層になって、柔らかいスポンジ部分と中央のクリームと本当に小さいながらにぎゅっと詰まった工夫が一口食べるとふわっと広がって幸せになります。
香りもよくて、フレーバーも豊富。私が少なのはダロワイヨのマカロンなのですが、レモンの明るいイエローとあまずっぱい味わいは一度食べたら病みつきです。ラズベリーとピスタチオもおすすめです。他にもカフェ、抹茶、ショコラ、桃、などいろいろなフレイバーとカラーを楽しめます。

2014年1月15日 (水)

マーケットOのお菓子

いま仲間内でブームなのがマーケットOのお菓子です。例えばチョコクラッカーやビスケットなどがあってかなり美味しいのです。
なんでも韓国のお菓子のメーカーのものみたいで意外にお高いのですがパッケージがカントリーな感じで可愛いので思わず手にとってみてしまいます。
クラッカーは天然酵母を使っていて歯ざわりが軽くて香ばしくチョコレートは本物でよくある廉価版のクラッカーとは違います。
簡単な集まりの手土産にするのも好評で「これ何?おいしい!」と話題になり話のタネにもなります。
ママ達はこうしたおいしいお菓子に目ざとくていつも新しいものを見つけてきます。
子供に上げるお菓子と、ママたちだけで食べるちょっといいお菓子を分けているんですね。
でもリッツのチーズサンドクラッカーやカントリーマアムのバニラやチーズケーキ味は大人も子供も大好きでよく集まりに持っていきます。
定番のどこに持って行っても喜ばれるお菓子はいつも買い置きしておきます。

2013年12月23日 (月)

幼児でも作れそうな小さなデコレーションケーキ

スーパーで見つけた簡単に小さなデコレーションケーキを作るキットが可愛いので思わず買ってしまいました。
これはよく工夫されていてひとつのトレーに大小のボウルがついていてこれを利用して材料を混ぜて作っていく仕組みで家で用意するものは水だけ、あとは全部キットに入っているのです。
火も使わないところが小さな子でも作れる秘訣です。パッケージに入っている粉をトレーで水と合わせて溶いてミックスします。
それをそのまま電子レンジで50秒ほどチンすればスポンジの出来上がりです。ちょっと冷まして取り出して次はクリーム作りです。
量の違う白い粉とピンクの粉を同じくトレーを使って水で溶いて2種類のクリームを作ります。これを先ほどのスポンジに塗ってデコレーションします。ピンクのクリームはきちんと絞り袋がついているので細く絞れて模様も書けるようになっています。
デコレーションのいちごのようなゼリーも手作りで型を抜いてデコレーションしてかわいいケーキの出来上がりです。子供が喜んで作りました。
火を使わないところがいいですね!

2013年12月 8日 (日)

地域に根ざした少年サッカークラブ

子供のサッカークラブを探す時にお母さんがお当番や試合に連れて行くのがめんどくさいということであれば営利団体のサッカークラブに入れることをおすすめします。
こうしたクラブはお当番もないですし、子供が勝手に通って勝手に帰ってきてくれます。
ただし、本気でサッカーしたい!という子にはちょっと物足りないかもしれません。
一方、Jリーグなどがやっている子供クラブチームは技術の上達を目指す人にとってはすごくいいようです。ただしコストがかかる点も。
そして、地元に根ざしたサッカークラブですが私の印象だと、かなり長時間練習しますし、根性がつくような気がします。試合も沢山組まれるので鍛えられます。先輩後輩の関係もあって礼儀が身に付いたり年上の子が年下の子の面倒を見るという関係が出来ていて感心してしまいました。
子供のサッカーは技術的なことも大事ですが教育ということを考えたら、やっぱり心を強くすること、マナーを身に付けることも大事でそう言う意味では地元に目指した非営利の少年サッカークラブもいいなと思いました。

2013年11月27日 (水)

子供のサッカークラブ探し

子供の幼稚園卒業にともなって、小学生のためのサッカークラブ探しをすることにしました。
サッカークラブにはいろいろなところがあって、横浜FC、東京FCのようなプロのサッカーチームが主催してレッスンしているクラブや、幼稚園、小学校などのグラウンドを借りてやっている営利団体のサッカークラブ、それに市や区の協会に所属している地域に根付いた少年のためのクラブチームです。
これらのクラブチームにはそれぞれ特徴があって、Jリーグのチームの少年倶楽部などは値段も高い代わりに若いコーチが楽しくサッカーを教えてくれます。
営利団体のさまざまなチームはコーチがギャグなどをいって楽しませながらサッカーを好きにさせてくれるようなところでお母さんたちはほとんどないもしなくてもいいというメリットがあります。
最後の地域に根付いたチームは土日に練習があることが多く、お父さんたちがボランティアでコーチをしていて、お母さん達のお当番も多いというのが特徴です。

2013年6月 5日 (水)

便利な銀行のカードローン

まだ銀行のカードローンを作ったことがないのですが、各銀行の紹介を読んでいてこれは便利だなと思いました。
基本的に誰でもカードは持てるそうなので、申込んでみる価値はあると思います。
ただみずほ銀行のように年齢制限があるところもありますが、だいたいはそんな制限もないようです。
驚いたことに審査が遅いと言われていた銀行でも、即日融資ができるところもあるんですね。
三井住友銀行は自動払いサービスの引き落としの時、残高が不足しているとカードローンから自動で融資してくれるそうです。
たまに引き落とし日に忘れることがあるので、自動で融資してもらえたら便利だと思いました。
ちょうど三井住友銀行の普通口座を持っているので、今度申込んでみようかと思います。